リップルの強み

リップルキッズパークへの想い

株式会社リップル・キッズパーク 代表取締役 三富 裕哉

私は学生時代英語が嫌いで、「日本にいれば英語なんて使わないだろう」とまじめに英語を勉強しませんでした。当然社会に出たあとで、一番実践的で役に立つ教科は英語だったかもしれない、ということに気づかされました。

弊社の調査では「学生時代にもっと英語を勉強しておけばよかった」と後悔されてらっしゃる親御様が実に93%いらっしゃいました。私だけでなくほとんどの方が同じような苦い思いを経験されてらっしゃるんですね。

なぜ英語が必要なのか、英語が出来るとどんなメリットがあるのか、子供のころや学生時代にそこに気づけていたら退屈だった英語の授業もとてもすばらしい、貴重な時間に思えていたかも知れません。

自ら学ぶ意思(内発的動機付け)が何より大切

大人は英語を学ぶとき、必ず自分の意思で勉強しようと思い立つと思いますが、子どもは通常、自分の意思に関係なく「親御さんの意思」で英語を学び始めます。
必ず「やらされている」状態からみんなスタートするんですね。

英語を習得するには膨大な勉強時間が必要ですが、それを自らの意思なくしてやり遂げるのは不可能です。
必ずどこかで「自ら学ぶ意思(内発的動機付け)」が必要になります。

リップルキッズパークを使っていただいたお子さんは、皆口をそろえてレッスンが楽しい、先生が大好きだと言ってくれます。

「先生ともっと話したいからもっと英語を勉強しなきゃ」

これって真理だと思いませんか?
「外国人と話すには英語が必要」リップルで学んだ生徒さんたちは「英語がなぜ必要なのか」、その答えを身をもって知っています。
自ら英語を学ぶ意思を持っているんです。

日本中から英語の食わず嫌いをなくします

話は変わりますが食わず嫌いってすごくもったいないと思いませんか?
おいしいピーマン料理を食べればピーマンが好きになる人は多いと思います。

食べたけどやっぱり嫌い、というのは全然良いと思います。食べたことがない、というのが問題なんです。

英語も同じです。一度も食べたことがないのに、強制的に学校教科としてやらされるから拒否反応を起こすのだと思います。

「だまされたと思って食べてみな」そんな軽い気持ちでリップルを受講してもらうことで多くのお子様の食わず嫌いを取り払えると私は思っています。

日本中のお子さんたちの英語に対する食わず嫌いをなくすため、リップルキッズパークというサービスを広め、1人でも多くのお子さんに使っていただくことがわれわれの使命です。

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