日本初!子供専門オンライン英会話のリップルキッズパーク

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2009年10月25日 英会話スクール選びの基準は??




みなさんこんいちは
リップル・キッズパークの三富です。

$リップルキッズパークスタッフ奮闘記-リップルキッズパーク

今日のテーマ:
英会話スクール選びの基準は??

皆さん英会話スクールを選ぶとき、何を基準にしていますか?
そもそも膨大な英会話スクールのなかからご自分に(お子様に)合ったスクールを見つけるのは膨大な手間が掛かりますよね?

今日はそんな皆様のために、リップル・キッズパークを多方面から分析し、
皆さんのスクール選びの助けになればと思います。

1.自宅 VS 通学
リップル・キッズパークの最大の特徴は「オンライン英会話」だという事でしょう。
店舗に通うタイプと自宅で受講する「オンライン英会話」、
いったいどんな違いが有るのでしょうか?

 ■リップル・キッズパーク(自宅)
  ○「送り迎えがいらない」
   ⇒ 送り迎えがないので共働きなどで時間がない場合や、自宅からスクールが遠い場合などは便利
  ○店舗の維持費が掛からない
   ⇒ 月謝が安く出来る

 ■店舗型(通い)
  ○直接先生と触れ合える
  ○親御様同士の横のつながりができる

手軽さと安さでいえばリップル・キッズパークに軍配があがるようですが、
人と人とのふれあいという面では店舗型が優れているようです。
ただ、画面越しとはいえテレビ電話を使った対話は、イメージほど無機質なものではありません。
そのへんは、無料お試しで体験してみてください。

2.ネイティブ VS フィリピン人(講師)
リップル・キッズパークはフィリピン人講師を採用しています。
一方大手のスクールではネイティブ(アメリカ人やイギリス人)を採用しています。
 ■リップル・キッズパーク
  ○フィリピンの物価は格安
   ⇒ 月謝が安く出来る
   ⇒ 質を上げられる(現役インターナショナルスクール教師など)

  ○後天的に身に着けた英語なので、論理的に教えられる
   フィリピンは公用語が英語とはいえ、タガログ語という母国語が存在します。
   一見マイナス面のように思えますが、もの心ついたときから無意識にしゃべれる人は、
   人に教えるのがうまくありません。
   皆さん日本語はペラペラですが、外国人に日本語を論理的に教える自身、ありますか?

 ■大手のネイティブ講師
  ○発音が完璧

やはり発音ではネイティブに軍配が上がります。
とはいえフィリピンの公用語は英語ですし、英会話講師として訓練を受けたフィリピン人は、
非常にきれいな発音をします。
その微妙な違いに対して、「何倍もの月謝を払うかどうか」という判断が必要になります。

私個人の考えでは、ある程度しゃべれるようになるまでは安い月謝でフィリピン人講師、
その後どうしてもネイティブと同じ発音になりたい!という段階になったらネイティブ講師、
という順序が効率がよいのではと思います。
さらに言いますと、現在は世界中で英語を話す人は10億人いるそうです。
一方ネイティブは3億人。
既に英語はアメリカやイギリスの言葉では無く、グローバルなコミュニケーション手段となっています。
ネイティブの発音にこだわって、高い月謝で家計を圧迫し、結果続けられなくなるというのが、
最悪のパターンだと思いませんか?

熱くなりすぎて長くなってしまったあせる続きは次回に。
次回予告:
 3.マンツーマン VS グループレッスン
 4.価格
の2本立てでお送りいたします!!




					


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