日本初!子供専門オンライン英会話のリップルキッズパーク

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2010年5月21日 宇宙の「ようかん」。







はいどうも。
リップルキッズパークの小林です。

今日は2つの記念日をご紹介します。
まずは「小学校開校の日」です。

今から約140年前、京都市に日本初の小学校
「上京第二十七番組小学校」が開校しました。

この小学校は、住民が自分達で資金を調達し、
開校したものだったそうです。

リップルのレッスンは子供向け。
対象は基本的に小学生となっています。

リップルが最初の英会話スクールだった、
そんなお子様も少なくないと思います。

私たちも、世間ではまだまだ開校したて。
いつか「小学校」のような、子供たちにとって
欠かせないサービスにしていけたら幸せです。


続いて、「リンドバーグ翼の日」。

今から83年前、チャールズ・リンドバーグが、
大西洋無着陸横断飛行に成功し、パリに到着しました。

飛行距離は約5800km、飛行時間は33時間30分。

「スピリット・オブ・セントルイス」

そう名付けられた飛行機で、ニューヨークを出発、
そして「翼よ、あれがパリの灯だ」という名言とともに、
パリのル・ブールジェ空港に到着したそうです。

ちなみに大西洋横断飛行は、1910年代から、
航空機の性能の発達の指標になった飛行記録です。

科学や技術の発展がひとつの成果を生み出した、
記念すべき大記録の日、ということになりますね。


飛行技術といえば、その目標はやはり宇宙。
大西洋横断から始まった、科学の発展の未来は、
今や宇宙にまで広がっているんですよね。

先日「はなまるマーケット」を見ていたら、
日本人2人目の女性宇宙飛行士、山崎直子さんが、
とても風変わりなお菓子を紹介していました。

その名も「スペースようかん」。

JAXA(宇宙航空研究開発機構)証認の宇宙日本食で、
アルミの包みに入っており、味は小倉と栗の2種類。
なんと製造元は、ヤマザキパンとのことです。

宇宙食には緑茶もあったそうで、
山崎直子さんは、お茶と一緒に宇宙で食べていたそう。

宇宙食はスペースフードと呼ばれ、
フリーズドライ製法で製造されています。

こちらのようかんも、もちろんフリーズドライ。
戻してどんな食感になるのか、試してみたいですよね。


そんなあなたに朗報!

この「スペースようかん」、実は私たちも買えます!
しかも通販なので、全国でお取り寄せが可能。


みなさん、ぜひ一度ご賞味してみたらいかが?


さて、宇宙飛行士になるにも英語は必要。
あなたのお子様が、宇宙でスペースようかんを食べる、
そんな日も、夢じゃなくなるかもしれませんよ!


週1レッスン: 4980円⇒2980円
週2レッスン: 8980円⇒3980円
週3レッスン:11000円⇒5900円
週4 レッスン:14500円⇒7800円
週5レッスン:18000円⇒9500円

リップルキッズパークは子供オンライン英会話。
安い、お手軽、外国人講師とマンツーマン。

あなたのお子様も、きっと宇宙に飛び立つ大人に!

http://www.ripple-kidspark.com/




					


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