


リップル・キッズパークは、「安いだけ」じゃありません。
フィリピンの英語力、採用率5%を勝ち抜いた自信の先生、
そして授業を支える高性能な設備。
なぜフィリピンなの?なぜ高性能な設備が必要なの?
もちろんそれには、きちんとした理由があるのです。
私たちのサービスを支える、高品質のひみつをご紹介します。




リップル・キッズパークの先生は、わずが5%の採用率をくぐり抜けた実力派。 採用後も、3週間の研修期間があるので、先生としてのスキルは折り紙つきです。
私たちが採用するのは、すべてフィリピン(セブ島)の先生。 意外に思うかもしれませんが、フィリピン人の英語力は世界でも稀に見る高さで、アジアの中では、もっともネイティブに近い発音で話すことができるのです。
また英語を話せる人の数も、アメリカ、イギリスに次いでなんと世界第三位。 さらに第二母国語として英語を身につけているので、英文法や単語など、学習のコツや悩みを、日本人と同じ目線で理解している点もポイントです。
中でも私たちは、セブ島の先生に大きな期待を寄せています。 なぜなら、リゾート育ちのセブ島の先生は、性格が陽気でほがらかなため、まじめで恥ずかしがりやな日本人と、バツグンの相性を持っているからです。
またフィリピンの人々は、家族や子供をとても大切にする国民性のため、誰に対しても面倒見がよく、おおらかで、献身的な接し方ができるのです。 子供に英会話を教えるにあたり、これはとても大きな強みだと思っています。

もともと高い英語力を身につけているセブ島の先生たち。
ときには適正不足から、研修中に涙を呑んでお断りするケースもあります。
ただし、いくら英語ができても、人柄に魅力がなければレッスンは続きません。
だから採用の決め手は、コミュニケーション能力と、子供好きであることが一番。
「次もまた話したい」そう思っていただける、私たちの自慢の先生について、親御さんにも、子供たちにも、もっともっと知ってもらえたらうれしいです。

フィリピンは、インフラの弱さと、台風の多さで知られる国でもあります。
ひとたび雨が降れば、道路は川のようになり、交通が麻痺してしまうのです。
台風による停電や、ネットの断線もしばしば。
私たちにはまさに死活問題。
貴重なレッスン時間が、停電によって切れたり中止になってしまったら。
それが頻繁に起こるのなら、レッスンを続けることも不安になっちゃいます。
だからこそリップル・キッズパークは考えました。
リップル・キッズパークは、フィリピンの停電事情をよく理解しています。
だからこそ、私たちは安定した電力環境を何よりも優先しました。


セブオフィスの停電対策装置は、丸1日分の電力をまかなえる優れた設備。
フィリピンでは、2ヶ月に一度の頻度で、約1~2時間の停電が発生します。
リップル・キッズパークなら、オフィスの停電対策で不測の事態でも安心。
信頼性バツグンの高性能な設備で、停電対策ばっちりの環境を整えました。
また現地の全プロバイダと契約し、いつでもハイスピードな通信が可能に。
いつでも快適にレッスンが受けられる、これは私たちのサービスの基本。
安心して英会話を楽しんでもらいたい、リップル・キッズパークの願いです。