体験記 No.003


帰国後は自分から質問するように!

お子様の年齢・性別: 10歳女の子/8歳女の子/5歳男の子
参加時期: 2015年8月
お住まいの地域: 東京
セブ島までの空路(利用航空会社): フィリピン航空で成田~セブ島直行便

心待ちにしていた日がやってきた!

画像1 画像2

8歳の娘が、「リーチェル先生に直接会いたい!」と言い出したことから、夏の旅行をフィリピンのセブに決定。
娘はリーチェル先生の授業しかとらないほど、大好きで、この日を心待ちにしていました。
空港には夜着だったので、あらかじめ旅行会社に車の手配を頼んでおき、その車でホテルまで参りました。

画像3 画像4

当日は、ホテルのシーサイドレストランで一緒に夕食を食べました。
照れてしまい、あまり話はしなかったのですが、リーチェル先生が横にすわっているだけで、気持ちがうきうきしているのがわかりました。
リーチェル先生はかわいいノートに手書きでABCを書いてくれて、「これで練習してね」と渡してくれました。

帰国後のレッスンでは、今までと違い自分から質問するようになりました。
直接会って、気持ちもぐっと近くなったようです。

ちょっと照れてしまった大好きな先生との対面。

画像5 画像6

5歳の息子はマックス先生と会うことができました。
二人で写真をとりましたが、ちょっと恥ずかしそう。

画像7 画像8

フィリピン料理店に行き、マックス先生に「ハロハロ(かき氷のようなフィリピンのスイーツ)は混ぜるという意味だから、混ぜて食べるんだよ」と教えてもらったり。
iPadに写真を入れていったので、七五三の写真や、スキーの写真を一緒にみて楽しみました。

親子プチ留学の申請はこちら

専用フォーム(要ログイン)

「今すぐ予約」無料体験レッスンを試してみる